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売れるバンドと売れないバンドの違い

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こんにちは

 

 

こんばんは

 

 

 

おはようございます。

 

 

今日はタイトル通り、僕が思う。売れるバンドと売れないバンドの違いを書きます。

 

 

 

売れるバンド=売れているバンドとも思ってください。

 

 

 

僕自身バンド活動もしておりました。しております。売れてませんけど。笑

 

 

 

ただ身近で大きくなっていくバンドを見てますし、こいつらダメだなってやつらとも対バンしたり見てきています。

 

 

 

その辺のバンドマンよりはるかに多くのバンドを見てきいる自信はあります。

 

 

 

売れてるメジャーなバンドから学生バンドまで。

 

 

 

 

 

そんな僕が思う売れるバンドと売れないバンドの違いはズバリ。

 

 

 

曲のパターン

 

 

 

大きく言うとこれだと思っております。

 

 

 

ここでは技術面は置いておきます。最前提条件としてある程度ある程で話します。

 

 

 

曲のパターン。とは

 

 

AメロがあってBメロがあってサビがあってA、Bサビ、Cなどの流れ。

 

 

またギター、ベース、ドラムのリフ、フレーズの使い回し。

 

 

楽器隊、ボーカル、メロディーの癖。

 

 

ここがパターン化してしまっているバンドを多く見かけます。

 

 

一曲聴いてかっこいいなーって思っても、他の曲聴いても同じ感じじゃん。みたいな。

 

 

よくあることです。メジャーに出ているバンドでもいますよね。

 

 

その人たちが売れているのは、そのバンドにしかない癖を押しているか、たくさん曲を作りその中で大ヒットしてる曲が少しでもあるなどのパターンを多く見ます。

 

 

その人たちは才能ですよね。

 

 

 

ただ、インディーズ、その辺をウロウロしている人たち。

 

 

この記事読んでから曲作りに挑戦してくたら嬉しいです。

 

 

 

 

そのうちインディーズなどのかっこいいバンド紹介もしたいと思っているので是非紹介させてくださいね♬

 

 

 

話が逸れましたが、パターンを気にしてやってみてください。

 

 

やっている音楽のジャンルによっては難しいかもしれないですが、挑戦してみてください。

 

 

Aメロ、サビ、Bメロ、サビなど極端に作るのもいいと思います。

 

 

ボーカルのメロディーの癖はもうボーカルさん自身が頑張りましょう。

 

 

歌詞の使い回しも禁物です。一曲一曲しっかり作りこみましょう。

 

 

ジャンルにもよりますが、日本ではメロディー重視なのでしっかり意識したほうがいいです。

 

 

海外では歌唱力のほうが重視されるのですが日本ではメロディー重視なのです。

 

 

シャウト、デスボであれ、メロディー意識してみましょう。

 

 

 

あ、僕はシャウトとかそっち系のジャンル大好きでそっちのほうがよく聴いてます。。

 

今更ですが。笑

 

あとパンク系です。

 

 

 

また逸れましたが、頑張ってみてください。

 

 

ジャンルに縛られず自由な発想力で色んなことに挑戦していくことが売れる近道だと思います。

 

 

 

また今度はその曲ができたらの話をしたいと思います。

 

 

集客、ライブでのパフォーマンス、コネの作り方など。。。

 

 

 

それでは今回の記事はこの辺で。

 

 

 

 

追加記入事項あったらまた改めて書きます♬

 

 

 

 

 

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